[Home]
スポンサード リンク 投げ銭コ-ナ-
  TOPICS
key from
ご利用法
All(全情報) 厚労省&日薬情報 新聞見出し その他情報
緊急安全性情報 医薬品等安全性情報 添付文書改訂 薬価収載等
[ 直近の 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
薬事日報    じ ほ う    医薬経済    日経メディカル

All(全情報)(41~60) back:21~  down

20/05/22 ホームページ/バイエル薬品/プレスリリース

バイエル、トロポミオシン受容体キナーゼ(TRK)融合を有する癌の治療薬としてラロトレクチニブの日本における製造販売承認を申請

  ご紹介:バイエル薬品

20/05/22 ホームページ/大塚製薬、武田薬品/ニュースリリース

アスピリン/ボノプラザンフマル酸塩配合錠「キャブピリン配合錠」の発売について
武田薬品が同社創製のカリウムイオン競合型アシッドブロッカー(Potassium-Competitive Acid Blocker : P-CAB)であるボノプラザンフマル酸塩および低用量アスピリンの配合剤である「キャブピリン配合錠」を発売
2014年3月末に締結した国内共同プロモーション契約に基づき、両社が医療関係者に「キャブピリンR配合錠」の情報活動を実施し、酸関連疾患治療における医療ニーズへ貢献

※5月22日発売

  同内容(大塚) 、 ご紹介:大塚製薬

20/05/22 ホームページ/大日本住友製薬/ニュースリリース

パーキンソン病のオフ症状を対象とした舌下投与フィルム製剤「KYNMOBI」(アポモルヒネ塩酸塩水和物)の米国における承認取得について

  同内容(大日本住友)pdf 、 ご紹介:大日本住友製薬

20/05/22 ホームページ/第一三共/ニュースリリース

【1】トラスツズマブ デルクステカン(DS-8201)のHER2陽性の胃がんに対する米国食品医薬品局による希少疾病用医薬品指定について
【2】抗体薬物複合体DS-6157の消化管間質腫瘍患者(GIST)を対象とした第1相臨床試験開始について

  【1】同内容(第一三共) 、 【2】同内容(第一三共)

20/05/21 ホームページ/アステラス製薬/ニュースリリース

HIF-PH阻害薬ロキサデュスタット 欧州医薬品庁が販売承認申請を受理 - 成人の慢性腎臓病に伴う貧血の適応で開発

  同内容(アステラス) 、 ご紹介:アステラス製薬

20/05/20 薬価収載/厚労省

厚労省告示214号、新薬19成分29品目
【内用】カボメティクス錠20mg(\8,007.6)、カボメティクス錠60mg(\22,333)、キャブピリン配合錠(\130.3)、テプミトコ錠250mg(\14,399)、ベレキシブル錠80mg(\5,067.4)、メラトベル顆粒小児用0.2%(\207.8)、ラツーダ錠20mg(\178.7)、ラツーダ錠40mg(\328.9)、ラツーダ錠60mg(\469.9)、ラツーダ錠80mg(\493.4)、ロケルマ懸濁用散分包10g(\1,601)、ロケルマ懸濁用散分包5g(\1,095.2)、
【外用】アイラミド配合懸濁性点眼液(\492.2)、
【注射】アネレム静注用50mg(\2,218)、エンハーツ点滴静注用100mg(\165,074)、オゼンピック皮下注0.25mgSD(\1,547)、オゼンピック皮下注0.5mgSD(\3,094)、オゼンピック皮下注1.0mgSD(\6,188)、オニバイド点滴静注43mg(\128,131)、ステボロニン点滴静注バッグ9000mg/300mL(\444,215)、ソリクア配合注ソロスター(\6,497)、ゾルゲンスマ点滴静注(\167077,222)、ビルテプソ点滴静注250mg(\91,136)、ベオビュ硝子体内注射用キット120mg/mL(\142,784)、ボンベンディ静注用1300(\146,288)、ルムジェブ注100単位/mL(\277)、ルムジェブ注カート(\1,175)、ルムジェブ注ミリオペン(\1,400)、ルムジェブ注ミリオペンHD(\1,400)。

  同内容(おくすり110番) 、 ご紹介:薬価サーチ(おくすり110番)

20/05/20 ホームページ/アストラゼネカ/プレスリリース

アストラゼネカの高カリウム血症改善剤ロケルマ、新発売のお知らせ

※5月20日発売

  同内容(アストラゼネカ) 、 ご紹介:アストラゼネカ

20/05/20 ホームページ/サノフィ/プレスリリース

再発性の多発性骨髄腫患者を対象としたSarclisa(isatuximab)の第III相試験(IKEMA)で主要評価項目を達成
IKEMA試験の結果は、独立データモニタリング委員会の勧告に基づき前倒しで発表されました。
Sarclisaをカルフィルゾミブ・デキサメタゾン併用療法に追加する治療法は、カルフィルゾミブ・デキサメタゾン併用療法のみの場合に比べ、病勢進行と死亡のリスクが有意に低下しました。
試験結果は今後の学会で発表を予定しています。また、この試験結果に基づく世界での承認申請を今年後半から行います。

  同内容(サノフィ) 、 ご紹介:サノフィ

20/05/20 ホームページ/ノバルティス ファーマ/プレスリリース

脊髄性筋萎縮症に対する遺伝子治療用製品「ゾルゲンスマ点滴静注」薬価基準収載のお知らせ

  同内容(ノバルティス) 、 ご紹介:ノバルティス ファーマ

20/05/20 ホームページ/小野薬品/ニュースリリース

ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤「ベレキシブル錠80mg」新発売のお知らせ

※5月20日発売

  同内容(小野) 、 ご紹介:小野薬品

20/05/20 ホームページ/日本新薬/ニュースリリース

デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療剤 ビルテプソ点滴静注250mg 国内販売開始のお知らせ

※5月20日発売

  同内容(日本新薬) 、 ご紹介:日本新薬

20/05/20 新聞見出し/東京新

アビガン有効性示さず、ウイルス減少率 差なし
米 ワクチン抗体確認、初期臨床試験で成果

20/05/19 ホームページ/ノバルティス ファーマ/プレスリリース

ノバルティス、METex14変異を有する転移性非小細胞肺がんの治療薬としてMET阻害剤TabrectaがFDAに承認されたと発表
Tabrecta(カプマチニブ)は、METエクソン14スキッピング(METex14)変異を有する転移性NSCLCを特異的標的としてFDAに承認された最初で唯一の治療薬
米国では毎年約4,000〜5,000人がMETex14変異を有する転移性NSCLCと診断され、変異が存在することで予後不良となる可能性がある
METex14変異を有する患者にTabrectaを投与した場合の全奏効率は、未治療の患者群において68%、治療歴のある患者群において41%を示した
FDAの承認は、肺がんとともに生きる患者に革新的な治療アプローチを提供するノバルティスの大胆なビジョンをさらに推進

  同内容(ノバルティス) 、 ご紹介:ノバルティス ファーマ

20/05/19 ホームページ/医薬品医療機器情報提供HP(PMDA)

医薬品・医療機器に関連する医療安全対策/3. 医療安全対策に関連する通知等

※インスリンバイアル製剤の専用注射器の使用に関する注意について(令和2年5月19日薬生安発0519第1号「使用上の注意」の改訂について)(令和2年5月19日 薬生安発0519第1号)

  同内容(PMDA)pdf

20/05/19 ホームページ/医薬品医療機器総合機構(PMDA)

使用上の注意の改訂指示通知(医薬品)/令和2年度指示分/令和2年5月19日

  同内容(PMDA)

20/05/19 ホームページ/官報(国立印刷局)

使用薬剤の薬価(薬価基準)及び特掲診療料の施設基準等の一部を改正する告示(厚生労働二一四)

※新薬19成分29品目 5月20日適用

  同内容(国立印刷局) 、 ご紹介:インターネット版『官報』

20/05/18 ホームページ/アストラゼネカ/プレスリリース

リムパーザとベバシズマブとの併用療法、米国において、HRD陽性の進行卵巣がんに対する初回治療後の維持療法として承認取得
無増悪生存期間中央値は、リムパーザとベバシズマブ併用療法群では37.2カ月、ベバシズマブ単剤療法群では17.7カ月
進行卵巣がん患者さんの腫瘍組織において、2人に1人がHRD陽性を有する

  同内容(アストラゼネカ) 、 ご紹介:アストラゼネカ

20/05/18 ホームページ/ノボノルディスク ファーマ/プレスリリース

セマグルチド2.4 mg週1回皮下投与試験、STEP4試験においてプラセボと比較して優れた持続的体重減少、さらに投与後68週で17.4%の体重減少を示す

  同内容(ノボ) 、 ご紹介:ノボノルディスク ファーマ

20/05/18 ホームページ/医薬品医療機器総合機構(PMDA)

令和2年度 新医薬品の承認品目一覧(令和2年5月7日まで)

  同内容(PMDA)pdf 、 同見出し(PMDA)

20/05/18 ホームページ/小野薬品、ブリストル(BMS)/ニュースリリース

米国食品医薬品局が、PD-L1発現率が1%以上の進行非小細胞肺がん患者のファーストライン治療薬として、オプジーボとヤーボイの併用療法を承認
CheckMate -227試験のPart 1aにおいて、オプジーボとヤーボイの併用療法が、化学療法と比較して、良好かつ持続的な長期の生存期間 の延長 を示しました。
今回の承認は、オプジーボとヤーボイの併用療法の五つ目の適応承認となり、この疾患でFDAの承認を取得した最初で唯一 の免疫療法薬による2剤併用療法です。

  同内容(小野)pdf 、 同内容(BMS)pdf



薬剤師におすすめ



最新刊の概要も!!



back:21~  up:41~  next:61~

スポンサード リンク 投げ銭してネ !
Good luck & Good by !
おくすり110番