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17/09/15 新着/おくすり110番

病気別の薬フォルダーの「糖尿病の薬-3」を更新(カナリア)。

  同内容(おくすり110番)

17/09/15 新着/おくすり110番

ハイパー薬事典に新薬の2型糖尿病治療薬(選択的DPP-4阻害薬/SGLT2阻害薬配合剤)「カナリア配合錠」を掲載しました。

  ご紹介:ハイパー薬事典

17/09/15 ホームページ/ノボノルディスク ファーマ/プレスリリース

週1回投与セマグルチド群では、対照群よりも多くの患者が血糖降下と体重減少をともに達成した

  同内容(ノボ)pdf 、 ご紹介:ノボノルディスク ファーマ

17/09/15 ホームページ/ベーリンガーインゲルハイム(BI)、リリー/プレスリリース

ジャディアンス - 試験開始時の患者背景としての血糖管理状態とは独立して、心血管疾患を有する2型糖尿病患者*において心血管死のリスクを減少
心血管疾患を有する2型糖尿病患者*を対象にしたEMPA-REG OUTCOMER試験の3つのサブ解析の結果が2017年のEASDで発表されました
試験開始時の患者背景としての血糖値管理状態や、メトホルミンまたはSU薬などの一般的な糖尿病治療薬服用の有無に関わらず、ジャディアンス投与群では、プラセボ投与群と比較して心血管死のリスクが減少しました

  同内容(BI) 、 同内容(リリー)pdf

17/09/15 ホームページ/小野薬品、アストラゼネカ/ニュースリリース

2型糖尿病治療薬 SGLT2阻害剤フォシーガ錠5mg、10mgインスリン製剤との併用に関する添付文書改訂について

  同内容(小野) 、 同内容(アストラゼネカ)

17/09/15 ホームページ/大日本住友製薬/ニュースリリース

抗てんかん剤「APTIOM」の米国における小児の部分てんかん発作に対する適応追加承認取得について

  同内容(大日本住友)pdf 、 ご紹介:大日本住友製薬

17/09/15 ホームページ/日本医療機能評価機構(JQ)

医療事故情報収集等事業 医療安全情報 No.130 2017年9月「中心静脈ラインの開放による空気塞栓症」

※大気に開放される状態で中心静脈ラインの接続を外したことにより、血管内に空気が流入した事例が7件報告されています。

  同内容(JQ)pdf 、 ご紹介:日本医療機能評価機構

17/09/14 ホームページ/アステラス製薬/ニュースリリース

非転移性去勢抵抗性前立腺がん患者を対象としたエンザルタミドの第III相PROSPER試験 結果のお知らせ -主要評価項目である無転移生存期間の延長を達成-

  同内容(アステラス) 、 ご紹介:アステラス製薬

17/09/14 ホームページ/塩野義製薬/ニュースリリース

新規キャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬S-033188の第V相臨床試験結果について−欧州インフルエンザ科学ワーキンググループ会議(ESWI)にて結果を発表−

  同内容(塩野義)pdf 、 ご紹介:塩野義製薬

17/09/14 ホームページ/協和発酵キリン/ニュースリリース

遺伝子組換えアンチトロンビン製剤「アコアラン静注用1800」の国内承認について

  同内容(協和発酵キリン)pdf 、 ご紹介:協和発酵キリン

17/09/13 NHK テレビ/クローズアップ現代+ PM10:00〜

日本にまん延 !?偽造薬 薬局からもニセの薬が。謎の流通ルートを追跡。

  ご紹介:クローズアップ現代+(NHK)

17/09/13 ホームページ/ノバルティス ファーマ/プレスリリース

ノバルティス、難治性または2回以上の再発を認めるB細胞性急性リンパ芽球性白血病の小児および若年成人の患者さんの治療薬として、CAR-T細胞医療CTL019が初めてFDAの承認を取得
この画期的新薬により、治療法が限られ、予後不良だった患者群において完全寛解率83%(52/63)を示しました
がんに対するこの新しいアプローチは、ペンシルベニア大学と協働で先駆的に行ったCAR-T細胞医療開発の成果です

  同内容(ノバルティス) 、 ご紹介:ノバルティス ファーマ

17/09/13 その他/雑誌/週間新潮

「漢方」の大嘘 第2弾 ツムラが国民を欺いた!!
高齢者に警鐘!認知症抑制薬が寝たきりを招く
意識消失!心不全!重症化リスクが高い劇薬生薬
母乳から赤ちゃんに悪影響の「かぜ薬」
食欲不振に陥る「胃腸薬」の正体
腰痛に効能のはずなのに筋肉が溶ける!
「更年期障害」に漢方は危険だ!他

  ご紹介:週間新潮(新潮社)

17/09/13 ホームページ/小野薬品/ニュースリリース

【1】BRAF遺伝子変異陽性の大腸がんを対象とした第III相 BEACON CRC試験の安全性(Safety Lead-In)評価結果が欧州臨床腫瘍学会(ESMO)総会で発表される
【2】BRAF遺伝子変異陽性の悪性黒色腫を対象とした第III相 COLUMBUS試験のPart2結果が欧州臨床腫瘍学会(ESMO)総会で発表される

  【1】同内容(小野)pdf 、 【2】同内容(小野)pdf

17/09/12 ホームページ/アストラゼネカ/プレスリリース

アストラゼネカ 生物学的製剤ベンラリズマブでの治療により 最も効果が期待できる重症気管支喘息患者さんを特定する 新たな結果を発表
ベンラリズマブの第III相SIROCCO・CALIMA試験の追加解析の結果により有効性が強化され、過去の増悪頻度および・またはベースライン血中好酸球数が治療効果の主な予測因子となることを証明
ベンラリズマブの効果が期待できる患者さんをより正確に特定し患者さんにおける臨床効果を最大化する個別化治療へと導く結果に

  同内容(アストラゼネカ) 、 ご紹介:アストラゼネカ

17/09/12 ホームページ/小野薬品、ブリストル(BMS)/ニュースリリース

オプジーボとヤーボイの併用療法が未治療の進行または転移性腎細胞がんの患者を対象とした第III相 CheckMate-214 試験で優れた全生存期間および持続的な奏効を示す
オプジーボ(一般名:ニボルマブ)とヤーボイ(一般名:イピリムマブ)の併用療法は、中および高リスク患者において、標準治療であるスニチニブと比較して、死亡リスクを37%低減しました。
併用療法群では、無作為化された全患者集団においても、全生存期間を有意に改善しました。
オプジーボとヤーボイの併用療法群の奏効率は中および高リスク患者で42%であり、9.4%が完全奏効でした。
グレード3〜4 の有害事象が、オプジーボ 3mg/kg とヤーボイ 1mg/kg の併用療法群の46%で発現し、スニチニブ群では64%で発現しました。

  同内容(小野)pdf 、 同内容(BMS)pdf

17/09/12 添付文書改訂/厚労省(使用上の注意 17/09/12 - 00見出し)

★厚労省、プラザキサ等 3件の「使用上の注意」の改訂を指示..プラザキサの重大な副作用“急性肝不全、肝機能障害、黄疸”。フエロンの投与期間にかかわる改訂等 全3件の「使用上の注意」の改訂を指示。
【1】ダビガトランエテキシラートメタンスルホン酸塩(プラザキサ)、
【2】パリビズマブ(遺伝子組換え)(シナジス[注])、
【3】インターフェロンベータ(フエロン[注])

  同表形式見出し(おくすり110番) 、 ご紹介:医薬品医療機器情報提供HP..関係者向け

17/09/12 添付文書改訂/厚労省(使用上の注意 17/09/12 - 01)

ダビガトランエテキシラートメタンスルホン酸塩(プラザキサ)..◇改訂項目:重大な副作用

  同内容(おくすり110番)

17/09/12 添付文書改訂/厚労省(使用上の注意 17/09/12 - 02)

パリビズマブ(遺伝子組換え)(シナジス[注])..◇改訂項目:重大な副作用

  同内容(おくすり110番)

17/09/12 添付文書改訂/厚労省(使用上の注意 17/09/12 - 03)

インターフェロンベータ(フエロン[注])..◇改訂項目:用法・用量に関連する使用上の注意

  同内容(おくすり110番)



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