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7月(1~20) down

20/07/11 新聞見出し/東京新

アビガン 有効性 確認できず 藤田医大「統計的な差なし」

※新型コロナウイルス(COVID-19)関連

20/07/10 ホームページ/塩野義製薬/ニュースリリース

【1】長期作用型注射剤カボテグラビルの良好なHIV感染予防効果に関するViiV社の発表について
AIDS 2020でHPTN 083試験の最終解析結果を発表
2か月毎投与により、対照となる1日1回投与の経口薬を66%上回る有意な予防効果を確認
【2】AMR Action Fund設立、 製薬業界による10億米ドルの投資により、崩壊寸前の抗菌薬パイプラインの救済へ 〜 2030年までに2〜4剤の新規の抗菌薬を患者さんにお届けし、 必要な長期政策を促進することを目指す

  【1】同内容(塩野義) 、 【2】同内容(塩野義)

20/07/09 ホームページ/グラクソ・スミスクライン(GSK)/プレスリリース

GSKとメディカゴ社、新型コロナウイルスに対するアジュバント添加ワクチン開発で提携を発表
植物由来のウイルス様粒子(VLP)ワクチン候補とアジュバント技術を組み合わせ、新型コロナウイルスに対するワクチンを開発へ
7月中旬に第1相臨床試験を開始予定
その他の感染症に対するワクチンの共同開発も視野に提携

※新型コロナウイルス(COVID-19)関連

  同内容(GSK) 、 ご紹介:グラクソ・スミスクライン

20/07/09 ホームページ/マルホ/ニュースリリース

アトピー性皮膚炎を対象としたネモリズマブの国内第V相臨床試験(比較試験)結果がThe New England Journal of Medicineに掲載
主要評価項目である投与開始16週後のそう痒VAS変化率は、ネモリズマブ群 -42.8.%に対し、プラセボ群 -21.4%であり、統計学的な有意差が認められました(p値<0.001)。
副次評価項目である投与開始4週後までのそう痒VAS変化率の経時推移では、そう痒VAS変化率の減少が投与翌日から確認されました(ネモリズマブ群-10.3%、プラセボ群 -4.4%)。投与開始16週後のEASI 変化率はネモリズマブ群-45.9%に対しプラセボ群 -33.2%でした。DLQIスコア4以下を達成した患者さんの割合はネモリズマブ群40%に対し プラセボ群22%、ISIスコア を7以上改善した患者さんの割合はネモリズマブ群55%に対し プラセボ群21%でした。
有害事象の発現率は両群ともに71%であり、ほとんどが軽度あるいは中等度の事象でした。高度な有害事象はネモリズマブ群で3名(2%) に認められました(メニエール病、急性膵炎、アトピー性皮膚炎)。 ネモリズマブ投与後に有害事象のため投薬を中止した患者さんは3名で、その内訳は、メニエール病及び円形脱毛症、末梢性浮腫、アトピー性皮膚炎でした。頻度の 高かった有害事象はアトピー性皮膚炎の悪化で、発現率は ネモリズマブ群24%、プラセボ群21%でした。注射関連の反応の有害事象の発現率は、ネモリズマブ群8%、プラセボ群3%でした。
ネモリズマブ群では血清TARCの上昇が認められましたが、血清TARCの上昇とEASI悪化と の相関は認められませんでした。

  同内容(マルホ)pdf 、 ご紹介:マルホ

20/07/09 ホームページ/塩野義製薬/ニュースリリース

抗インフルエンザウイルス薬ゾフルーザ(バロキサビル マルボキシル)の 第III相臨床試験(国内予防投与試験)結果のThe New England Journal of Medicine誌掲載について

  同内容(塩野義) 、 ご紹介:塩野義製薬

20/07/08 ホームページ/MSD製薬/ニュースリリース

KEYTRUDA(ペムブロリズマブ)、 治癒切除不能な進行・再発のMSI-HighまたはdMMRの結腸・直腸がんの一次治療としてFDAの承認を取得
この患者層に対する一次治療として承認された初の抗PD-1抗体の単剤療法
KEYNOTE-177試験の結果に基づき生物製剤追加承認申請から1カ月未満で承認

※キイトルーダ

  ご紹介:MSD製薬

20/07/08 ホームページ/エーザイ/ニュースリリース

【1】抗がん剤タゼメトスタット、日本においてEZH2遺伝子変異陽性の濾胞性リンパ腫に係る適応で新薬承認申請書を提出
【2】自社創製の新規不眠症治療薬「DAYVIGO」、香港において新薬承認申請受理 - アジア地域における本剤の最初の新薬承認申請

  【1】同内容(エーザイ) 、 【2】同内容(エーザイ)

20/07/08 ホームページ/エーザイ/ニュースリリース

【1】アデュカヌマブ、アルツハイマー病治療薬として米国FDAへ生物製剤ライセンス申請完了 - 承認されれば、アデュカヌマブはアルツハイマー病の進行に本源的な変化をもたらす可能性を持つ、初めての治療薬に
【2】切除不能肝細胞がんに対する一次療法としてのレンバチニブとペムブロリズマブの併用療法に関し、米国FDAより審査完了通知を受領

  【1】同内容(エーザイ) 、 【2】同内容(エーザイ)

20/07/08 ホームページ/大塚製薬、大鵬薬品/ニュースリリース

新規抗がん剤「INQOVI(経口C-DEC)」 骨髄異形成症候群(MDS)と慢性骨髄単球性白血病(CMML)の適応で米国とカナダで承認を取得
大塚製薬の米国子会社アステックス社が創製した新規抗がん剤「INQOVI(開発コード:ASTX727)」がMDSとCMMLの適応で米国FDAおよびカナダ保健省から承認を取得
本剤は、DNAメチル化阻害剤「decitabine」に新規代謝酵素阻害剤「cedazuridine」を加えた世界初の経口DNAメチル化阻害配合剤
北米での販売は大鵬薬品の子会社である大鵬オンコロジーと大鵬ファーマカナダが実施する

  同内容(大塚) 、 同内容(大鵬)pdf

20/07/08 ホームページ/田辺三菱製薬/ニュースリリース

COVID-19ワクチン開発に関するメディカゴとGSKとの提携および第1相臨床試験の開始について

※新型コロナウイルス(COVID-19)関連

  同内容(田辺三菱) 、 ご紹介:田辺三菱製薬

20/07/07 ホームページ/三和化学研究所/プレスリリース

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)抗体迅速検出キットの発売について

※新型コロナウイルス(COVID-19)関連

  同内容(三和化学)pdf 、 ご紹介:三和化学研究所

20/07/07 ホームページ/大日本住友製薬/ニュースリリース

SEP-4199の双極T型障害うつを対象とした国際共同フェーズ2試験(SEP380-201)の解析結果の速報について

  同内容(大日本住友)pdf 、 ご紹介:大日本住友製薬

20/07/07 ホームページ/第一三共/ニュースリリース

トラスツズマブ デルクステカン(DS-8201)の欧州における販売承認申請について

  同内容(第一三共) 、 ご紹介:第一三共

20/07/06 ホームページ/エーザイ/ニュースリリース

【1】自社創製の新規不眠症治療薬「デエビゴ」(一般名:レンボレキサント)日本において、不眠症に対する適応で新発売

※7月6日発売
【2】抗てんかん剤「フィコンパ」(一般名:ペランパネル水和物)日本において新剤形となる細粒剤を新発売

※7月6日発売

  【1】同内容(エーザイ) 、 【2】同内容(エーザイ)

20/07/06 ホームページ/キッセイ薬品/ニュースリリース

GnRHアンタゴニスト「リンザゴリクス(KLH-2109)」の海外における子宮筋腫を対象とした第V相臨床試験(PRIMROSE 1試験及びPRIMROSE 2試験)の良好な結果について

  同内容(キッセイ) 、 ご紹介:キッセイ薬品

20/07/03 ホームページ/アッヴィ/プレスリリース

ウパダシチニブ単剤療法、アトピー性皮膚炎に対する最初の第III相試験において、皮膚症状とかゆみを改善
中等症から重症のアトピー性皮膚炎の成人および青年患者さんを対象に、プラセボと比較し、ウパダシチニブを評価した第III相試験のトップライン結果において、ウパダシチニブ単剤療法の両用量(15 mgおよび30 mg)がすべての主要評価項目および副次評価項目を達成
ウパダシチニブを投与された関節リウマチおよび乾癬性関節炎(関節症性乾癬)の患者さんにおける安全性プロファイルと比べ、新たな安全性リスクは検出されず
ウパダシチニブは、アッヴィが発見し開発した選択的かつ可逆的なJAK阻害薬で、1日1回経口投与の治療薬として、中等症から重症のアトピー性皮膚炎、その他複数の免疫関連疾患に対する治療薬としても開発中

  同内容(アッヴィ) 、 ご紹介:アッヴィ

20/07/03 ホームページ/ギリアド・サイエンシズ/プレスリリース

欧州委員会がギリアドのベルクリー(レムデシビル)を新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬として条件付きで承認 - ベクルリーがEU初のCOVID-19治療薬として承認を取得

※新型コロナウイルス(COVID-19)関連

  同内容(ギリアド) 、 ご紹介:ギリアド・サイエンシズ

20/07/03 ホームページ/ファイザー/プレスリリース

タダラフィル錠10mgCI「ファイザー」、同20mgCI「ファイザー」発売

  同内容(ファイザー) 、 ご紹介:ファイザー

20/07/03 ホームページ/日本医療機能評価機構(JQ)

医療事故情報収集等事業 第61回報告書(2020年1月〜3月)

  同内容(JQ)pdf

20/07/02 ホームページ/アストラゼネカ/プレスリリース

アストラゼネカのセルメチニブ、日本において、神経線維腫症1型の治療薬として、希少疾病用医薬品の指定を取得
米国の製造販売承認に続き、その他地域でも承認申請を検討中
第U相SPRINT試験において、セルメチニブは叢状神経線維腫を有するNF1小児患者さんの腫瘍縮小効果を示す

  同内容(アストラゼネカ) 、 ご紹介:アストラゼネカ



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