|
- ● 26/04/21 ホームページ/日本イーライリリー/プレスリリース
 リリーのFoundayo(オルホルグリプロン)、第III相試験として最長の試験期間を有するACHIEVE-4試験において心血管系及び全般的な安全性プロファイルを再確認し、心腎代謝系に関する主な評価項目で一貫した改善を示した ●ACHIEVE-4試験において、Foundayoはインスリングラルギンと比較し、MACE-4事象のリスクを16%、MACE-3事象のリスクを23%低下させ、主要評価項目であるMACE-4について非劣性を示した ●事前に計画した解析では、Foundayoにおける全死亡リスクは、インスリングラルギンより57%低く、健康全般に対する包括的な有益性が得られる可能性を示した ●リリーは、今回のデータに基づき、第2四半期内に本剤の2型糖尿病治療薬としての承認申請を米国食品医薬品局(FDA)に提出する予定
 同内容(リリー)pdf 、 ご紹介:日本イーライリリー
- ● 26/04/20 ホームページ/旭化成/プレスリリース
 選択的1型TNF受容体阻害剤「AK1940」の第I相臨床試験開始について
 同内容(旭化成) 、 ご紹介:旭化成
- ● 26/04/20 ホームページ/沢井製薬/プレスリリース
 トルバプタンOD錠7.5mg/15mg/顆粒1%「サワイ」、「効能又は効果」「用法及び用量」追加承認取得のお知らせ
 同内容(沢井) 、 ご紹介:沢井製薬
- ● 26/04/20 ホームページ/東和薬品/プレスリリース
 トルバプタンOD錠7.5mg/15mg「トーワ」、顆粒1%「トーワ」の「効能又は効果」、「用法及び用量」の追加承認取得のお知らせ
 同内容(東和) 、 ご紹介:東和薬品
- ● 26/04/20 ホームページ/日本イーライリリー/プレスリリース
 リリーのジャイパーカ(ピルトブルチニブ)、 前治療歴のあるCLLまたはSLL患者においてベネトクラクスの治療期間を限定したレジメンへの追加投与で無増悪生存期間を有意に延長 ●BRUIN CLL-322試験は、CLLを対象とし、ベネトクラクスを用いた対照群との比較で有意な結果を得た初の第 III相試験 ●試験参加者は主に共有結合型 BTK阻害剤による前治療歴のある患者で、現在の臨床状況を反映した患者集団 ●CLLを対象としたピルトブルチニブにおいて、肯定的な結果が得られた4番目の第 III相試験
 同内容(リリー)pdf 、 ご紹介:日本イーライリリー
- ● 26/04/17 ホームページ/アッヴィ/プレスリリース
 アッヴィ、片頭痛発作の発症抑制を適応とする経口薬「アクイプタ(アトゲパント)」を日本で発売 ●アクイプタは2026年2月に、成人の片頭痛患者さんに対する片頭痛発作の発症抑制に関して、国内における医薬品製造販売承認を取得 ●1日1回経口投与するCGRP受容体拮抗薬 ●片頭痛の国内有病率は8.4%であり、患者さんの労働生産性低下や社会的活動への制限が生じる疾患
 ※4月17日発売
 同内容(アッヴィ)pdf 、 ご紹介:アッヴィ
- ● 26/04/17 ホームページ/医薬品医療機器総合機構(PMDA)
 最適使用推進ガイドライン(再生医療等製品)/関連通知等/リソカブタゲン マラルユーセルの最適使用推進ガイドラインの一部改正について(2026年(令和8年)4月3日 医薬機審発0403第1号)
 ※ブレヤンジ静注
 同内容(PMDA)pdf 、 同見出し(PMDA)pdf
- ● 26/04/16 ホームページ/日本イーライリリー、持田製薬/プレスリリース
 ヒト化抗ヒトIL-23p19モノクローナル抗体製剤「オンボー皮下注200mgオートインジェクター」および「オンボー皮下注200mgシリンジ」の既存治療で効果不十分な中等症から重症の潰瘍性大腸炎の維持療法に対する適応追加承認を取得
 同内容(リリー)pdf 、 同内容(持田)pdf
- ● 26/04/15 ホームページ/Meiji Seika ファルマ/プレスリリース
 欧州臨床微生物学感染症学会議(ESCMID Global 2026)での発表について 〜ナキュバクタムの国際共同第V相臨床試験の結果を含む10演題を発表
 同内容(Meiji)pdf 、 ご紹介:Meiji Seika ファルマ
- ● 26/04/15 ホームページ/アステラス製薬/ニュースリリース
 setidegrasib(ASP3082) KRAS G12D変異陽性転移性膵腺がん患者を対象とした国際共同第III相試験を開始
 同内容(アステラス) 、 ご紹介:アステラス製薬
- ● 26/04/15 ホームページ/オーファンパシフィック/ニュースリリース
 尿素サイクル異常症治療薬「ラヴィクティ内用液1.1g/mL」新発売のお知らせ
 ※4月15日発売
 同内容(オーファンパシフィック) 、 ご紹介:オーファンパシフィック
- ● 26/04/15 ホームページ/グラクソ・スミスクライン(GSK)/プレスリリース
 GSK、気管支喘息および鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎の2つを適応とする「エキシデンサー皮下注100mgペン」「エキシデンサー皮下注100mgシリンジ」発売のお知らせ 〜気管支喘息および鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎を対象とした26週間に1回投与の長時間作用型の生物学的製剤
 ※4月15日発売
 同内容(GSK) 、 ご紹介:グラクソ・スミスクライン
- ● 26/04/15 ホームページ/サノフィ/プレスリリース
 サノフィのlunsekimig、喘息患者および鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎患者を対象とした2つの第II相試験で主要評価項目と主な副次評価項目を達成 ●中等症から重症の喘息患者を対象としたAIRCULES第IIb相試験において、患者のバイオマーカーの状態にかかわらず、主要評価項目および主な副次評価項目を達成しました。 ●鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎患者を対象としたDUET第IIa相試験において主要評価項目および主な副次評価項目を達成し、呼吸器疾患治療薬としてのlunsekimigの可能性を裏づけました。 ●中等症から重症のアトピー性皮膚炎患者を対象とした探索的VELVET第IIb相試験では、主要評価項目を達成しませんでした。 ●いずれの試験においても、lunsekimigの忍容性は良好でした。
 同内容(サノフィ)pdf 、 ご紹介:サノフィ
- ● 26/04/15 ホームページ/医薬品医療機器総合機構(PMDA)
 最適使用推進ガイドライン(医薬品)/関連通知等/デペモキマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(気管支喘息、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)について(2026年(令和8年)4月14日 医薬薬審発0414第1号)
 ※エキシデンサー皮下注
 同内容(PMDA)pdf
- ● 26/04/15 ホームページ/三和化学研究所/ニュースリリース
 先端巨大症および下垂体性巨人症 治療薬「 Paltusotine 」製造販売承認申請のお知らせ
 同内容(三研)pdf 、 ご紹介:三和化学研究所
- ● 26/04/15 ホームページ/持田製薬/ニュースリリース
 ホリトロピンアルファのバイオシミラーに関する提携契約締結のお知らせ
 同内容(持田)pdf 、 ご紹介:持田製薬
- ● 26/04/15 ホームページ/日本医療機能評価機構(JQ)
 医療事故情報収集等事業/医療安全情報 2026年4月 No.233 「輸液ポンプ使用時のフリーフローによる急速投与」
 ※輸液ルートを輸液ポンプから外す際にクレンメを閉じておらず、患者に薬液が急速投与された事例が報告されています。
 同内容(JQ)pdf 、 ご紹介:日本医療機能評価機構
- ● 26/04/14 医薬品等安全性情報428/厚労省医薬食品局(PMDA)
 【1】抗てんかん剤の自動車運転等に係る注意事項について 【2】併用薬通知適用時の安全対策上の留意点について 【3】重要な副作用等に関する情報。 ◆オラパリブ(リムパーザ錠)..重大な副作用:肝機能障害。 【4】使用上の注意の改訂について(その368):コルヒチン 他48件。 【5】市販直後調査の対象品目一覧。
 同内容(PMDA)pdf
- ● 26/04/14 ホームページ/アストラゼネカ(AZ)/プレスリリース
 第V相EMERALD-3試験、塞栓療法適応の切除不能肝臓がんにおいて、イミフィンジとイジュド、レンバチニブ、肝動脈化学塞栓療法(TACE)の併用で無増悪生存期間の統計学的有意かつ臨床的に意義のある延長を達成 〜イミフィンジとイジュド、レンバチニブ、TACEの併用で全生存期間の延長傾向も示唆
 同内容(AZ) 、 ご紹介:アストラゼネカ
- ● 26/04/14 ホームページ/官報(国立印刷局)
 官報/告示/使用薬剤の薬価(薬価基準)等の一部を改正する告示(厚生労働一九六)
 ※新薬11成分19品目 4月15日適用
 同内容(国立印刷局)
|
|
|
|

↑薬剤師におすすめ

↑最新刊の概要も!!
|