1999年7月より、菊地成孔率いるクラスタード・ファンクバンド『Date Course Pentagon Royal Garden』(DCPRG)のメンバーとして活躍。
2001年7月にP-Vineより1stシングル、アルバムを発売以来、2003年9月に2ndアルバム、ライブアルバム3枚、DVD1枚、アナログ盤、マキシシングル、リミックス盤、2007年4月に3rdアルバムをリリース。
恵比寿MILK、新宿/恵比寿LiquidRoom、渋谷AX、Club QUATTRO、O-EASTを始め、名古屋、大阪、京都、広島、福岡、仙台にも遠征。
2002年、2003年にはFUJI ROCK Fes.に、2005年にはRISING SUN ROCK Fes.に出演。各社ケーブルTVで、いくつかのライブは生中継される。
2007年4月25日のライブをもって、8年間の活動を終了した。
2003年より、菊地成孔のジャズシリーズに参加。
「デギュスタシオン・ア・ジャズ」「南米のエリザベステイラー」のレコーディングをはじめ、『菊地成孔Quintet Live Dub』のピアニストとして活躍。
2005年3月には、シンガポールにおけるMOSAIC Music Fes.に出演。Blue Note各店(名古屋、大阪、青山)にも出演。
2006年、『UA×菊地成孔』名義のアルバム制作とツアー(フジロック、名古屋、大阪、東京日比谷、ライジングサン)に全面参加。
『KQLD』の発展型として2007年秋に結成された『菊地成孔Dub Sextet』に継続参加。
12月に1stアルバム「The revolution will not be computerized」リリース。2008年7月に2ndアルバム「Dub Orbits」リリース。
主要夏フェスその他、活発なライブ活動をおこない、注目を集めている。