シティライツの過去のレコーディングアルバム作品 (一部紹介)
シティライツの初代は1960年代後半に結成されました。 初期のシティライツが作成したアルバム、伴奏用に収録したアルバム、 尾崎紀世彦や土居まさる、フォーク関係の作品と数多くのレコーディングをしています。 (石田新太郎がペダルスティールギタープレーヤーとして収録、参加したアルバムについては 別途多すぎるのでまとめてみたいと思います。)
初期シティライツ SOLO ALBUMS
最強ウエスタン(8track) 峠の我が家〜北風
亜米利加演歌(LP)
Back In The Country(LP)
カントリー&ウエスタン名曲集(LP)
なんとかやらなくちゃ(EP)
「唄の市 第一集(Amazonで購入可能)」 (A-2)今旅に出るよ(シティ・ライツ)
1971年東横劇場で開催された「唄の市旗揚げ式」より。吉田拓郎、小室等と六文銭、シティライツ、泉谷しげる、古井戸、ピピ&コットといった豪華なメンバーによる伝説的な曲を収録。 価格: ¥2,100 (税込)
カントリー&ウエスタン/尾崎紀世彦
幻のリサイタル/土居まさる
パーソナリティー15年のキャリアを生かし、あの土居まさるが叫び、唄い、説得する異色のアルバムのバックをすべてシティライツが参加
石田新太郎参加「オールドボーイ」 (小坂一也、ジミー時田、寺本圭一、石田新太郎)
オールドボーイ(EP)
,同じくオールドボーイジャケット表(LP),裏(LP)