2011年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- ある方に薦められて最近のロシア映画、『父、帰る』をDVDで鑑賞しました。
2008年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 川島雄三監督の傑作と言ってはばからない『しとやかな獣』をDVDで鑑賞しました。
2007年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 正月に観た映画はアメリカ人監督クリント・イーストウッドが描いた日本の戦争映画『硫黄島からの手紙』です。
2006年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 10月の映画は孤高の天才アーティストのドキュメンタリー映画となる『悪魔とダニエル・ジョンストン』という映画です。
- 3月は輸入DVDでやっと入手したアルトマンの最高傑作、『ナッシュビル』でした。
2005年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 3月の映画はボビー・ダーリンの伝記を描いた『ビヨンドtheシー〜夢見るように歌えば〜』でした。
2004年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 8月の映画はロバート・アルトマンの新作、『バレエ・カンパニー』という映画です。
- 5月の映画は『永遠のモータウン』という音楽ドキュメンタリー映画です。
- 3月の映画は古い邦画となってしまいました。樋口一葉原作の『にごりえ』でした。
2003年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 4月の映画はアキ・カウリスマキ監督の『過去のない男』でした。
2002年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 11月2本目の映画はロバート・アルトマン監督の『ゴスフォード・パーク』でした。
- 11月の映画はイラン映画の『酔っぱらった馬の時間』でした。
- 7月の映画はオーストラリア映画の『月のひつじ』でした。
- 3月の映画はリバプールを舞台とした『がんばれ、リアム』でした。
- 2月の映画は岡本喜八監督の『助太刀屋助六』でした。
- 1月2本目に紹介する映画はジャン=ピエール・ジュネ監督の傑作、『アメリ』でした。
- 1月はロバート・アルトマン監督の最新作、『Dr.Tと女たち』でした。
2001年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 8月の3本目は退屈な街を出ていく映画、『ゴースト・ワールド』でした。
- 8月の2本目は謎の楽器とその発明者にスポットを当てた『テルミン』でした。
- 8月は原作も素晴しかった、『蝶の舌』でした。
- 3月は中古レコード店を題材にした作品、『ハイ・フィデリティ』でした。
- 1月はビョーク主演・音楽、ラース・フォン・トリアー監督の作品、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』でした。
2000年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 10月はティム・ロビンス監督の作品、『クレイドル・ウィル・ロック』でした。
- 7月はラッセ・ハルストレム監督の作品、『サイダーハウス・ルール』でした。
- 5月はペドロ・アルマドバル監督のアカデミー受賞作品、『オール・アバウト・マイ・マザー』でした。
- 2月はロバート・アルトマン監督の最新作、『クッキー・フォーチュン』でした。
- 1月はヴェンダース監督のミュージック・ドキュメンタリー映画、『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でした。
1999年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 12月は幻の日本ジャズ映画、『舗道の囁き』でした。
- 9月はエミール・クストリッツァ監督の問題作『黒猫・白猫』でした。
- 8月はウディ・アレン監督の最新作『セレブリティ』でした。
- 5月は日本初のオペレッタ映画の『鴛鴦歌合戦』でした。
- 4月は各国の映画賞を総ナメしているブラジル映画の『セントラル・ステーション』でした。
- 3月はブライアン・デ・パルマ監督の『スネーク・アイズ』でした。
- 2月はEメールでの恋愛を扱った映画、『ユー・ガット・メール』でした。
1998年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 12月は人気作家ポール・オースターの『ルル・オン・ザ・ブリッジ』でした。
- 11月はウディ・アレンの『世界は女で回っている』でした。
- 9月はクレージ・ホースのライブを紹介した『イヤー・オブ・ザ・ホース』でした。
- 8月はおバカ映画の『オースティン・パワーズ』でした。
- 6月は家族団らん映画の『ソウル・フード』でした。
- 5月はイーサン・ホーク主演のSF映画『ガタカ』でした。
- 4月はジェームス・キャメロン監督の『タイタニック』でした。
- 3月はポール・シュレットアウネ監督の『ジャンク・メール』でした。
- 2月はアッバス・キアロスタミ監督の『桜桃の味』でした。
- 1月はビリー・ボブ・ソーントン主演/監督の『スリング・ブレード』でした。
1997年に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 12月はマイク・リー監督の新作『キャリア・ガールズ』でした。
- 11月はドキュメンタリー映画の『モハメッド・アリ かけがいのない日々』でした。
- 10月はオーストラリア映画の『ある老女の物語』でした。
- 9月はリュック・ベンソン監督の『フィフス・エレメント』でした。
- 8月はマイケル・チミノ監督の『心の指紋』でした。
- 7月はアキ・カウリスマキ監督の『浮き雲』でした。
- 6月はデヴィッド・リンチ監督の『ロスト・ハイウェイ』でした。
- 5月はブリル・ビルディング・サウンド映画、『グレイス・オブ・マイ・ハート』でした。
- 3月はアカデミー賞受賞作品、『シャイン』でした。
- 2月はパニック映画の『ダンテズ・ピーク』でした。
- 1月はマイク・リー監督の『秘密と嘘』でした。
それ以前に観た主な映画の感想文コーナーです。
- 小津安二郎監督の初のカラー作品『彼岸花』です。
- ショーン・ペンがいい演技をした『デッドマン・ウォーキング』です。
- 岩井俊二監督の作品『スワロウテイル』です。
- ロバート・アルトマン監督の1995年の作品『カンザス・シティ』です。
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