AVC New Products No.54


●「PROJECTORS」
 2026ホームシアター&プロジェクター&ビッグディスプレイ大全 Vol.54
 3月25日発売。


 2026年「PROJECTORS」Vol.54は「3月25日」発売です。
 「ホームシアター&プロジェクター&ビッグディスプレイ」の第32弾です。

 本誌は、印刷本&電書(電書680円、印刷本1000円+送料250円、電書は各電子書店で、印刷本は当社注文で対応)です。

 本誌テーマは『新ディスプレイの方向性&これからの新デジタルサイネージ社会』です。
 本54号は、年初で示されたディスプレイの方向性、新しいデジタルサイネージ社会への提案です。業務市場へアプローチ&マークしてきたデータの結集。ご関係者には内容チェックの必要があります。その他「本誌ベストバイ」、「新製品ニュース」、好評記事が満載です。

 本のサイズと価格は、A4版、総48ページ、 電書680円(税別)、印刷本1000円(税込、送料別)です。
 本書は、テーマに集中しシンプルな新装定本に体裁です。価格もお求め易くし、「知りたいことが載っている貴重な本」を目指します。

 なお、電本のご購入は、アマゾンkindle、楽天kobo、ブックライブ、honto、紀伊国屋書店、セブンネットショッピング、その他、ブックリスタ、dマーケットbookストアなど、複数のチャンネルで提供しております。
 アクセス先は以下、ボタンをクリックされますとそれぞれの電子書店からご購入いただけますので、よろしくお願い申し上げます。

 ● アマゾンkindle
 ● 楽天kobo
 ● ブックライブ(各電子書店、機器メーカー対象)
 ● honto(各電子書店、機器メーカー対象)
 ● 紀伊国屋・電子書店
 ・booklista(ReaderStore、LISMOBookStore、Raboo対象)
 ・dマーケットbookストア(NTTdocomo、Softbank、GALAPAGOSSTORE対象)
 なお、印刷本は、Eメールで当社に申し込みください。1册毎のご注文に対応しております。ただし受注後、印刷・製本を経てから発送いたしますので少しお時間を要します、ご了解くださいますようお願い申し上げます。

 ●電書(booklive)で試し読み!!


●「PROJECTORS」Vol.54の主な内容。


◆カラー口絵
   PJ54号が推薦する『ベストバイ』
   エプソン/EF-62、4K精細画質にボーズサウンド付ホームシアター・プロジェクター

◆特集1/年初で示されたディスプレイの方向性
       取材:PJ総合研究所&PJ編集部 村瀬孝矢
  CES2026で探る特徴と傾向
  今年の事業方向を示唆した年明け展示会に注目
  ・CES2026の見どころはエレキ離れ
  ・スタートアップ企業からの出展が増加
  ・存在感を増す中国勢と言う構図
  ・勢いを保つのに四苦八苦するのが韓国勢
  ・それでも家電に目を向けると
  ・LCDディスプレイ/テレビオンパレードへ
  ・パナソニックB2Bで貢献をテーマにソリューションを取り揃え

◆特集2/新しいデジタルサイネージ社会への提案
       取材:PJ総合研究所&PJ編集部 村瀬孝矢
  DS事業が目指すこの先
   ・これからの新デジタルサイネージ社会はこう変わる
  新しいDS社会を作るために提案すること
   ・防犯カメラ+スマフォデータ送信+自治体地域サービス関連
   ・フリーサイズ&フレーム、フリーワイド化
   ・高画質LEDディスプレイへ転換
   ・コンビニ、各種催事向けレンタル機材&ディスプレイ
   ・画面の背後が透けて見える透明LCD、透明OLED
   ・DSとアバターロボット活用
  DSシステムが環境破壊? 対応を怠りなく

●新製品紹介
  パナソニック/同社初の2軸画素シフトの3LCD4Kモデル
  富士フイルム/高輝度12,000ルーメンの屈折回転式超単焦点レンズ式DLP4Kプロジェクター
  ソニー/自由なサイズと形、高い視認性と優れた画質性能で企業や教育施設向けに発売
  パナソニック/ブラック&ホワイト2色で環境に合わせやすいTOLSO+BeAm Free
  田中印刷所/迫力で迫る空中に浮き上が3DホログラフィックLEDファン
  キヤノン/ボリュメトリックビデオシステムの新たな活用シーンの創出に向けた協業開始
  エプソン&ぐるなび/企業と自治体の魅力を飲食店から届ける体験型メディア「ミセメディア」
  ヒルトン東京お台場/都心部と同じような高級宿泊施設に匹敵するフルサービスホテルへ

・NEWS
  1)ロボット導入への始まり、人は味覚や感覚を失う可能性に危惧
  2)カシオ計算機/TieUpsと資本業務提携契約を締結
  3)Panasonic IT/IPプラットフォーム KAIROSの新展開
  4)BD HDDレコーダーから相次いで撤退

・奥付