収録レポート


清水香里さんをゲストに迎えてお送りした今回……

#74 : Kaori Shimizu

香里ちゃんは現在、思春期真っ只中の中学3年生という事で“ジャリズムお兄さん&ミヤムーお姉さんの悩み相談室”(笑)といった感じのトークが終始、展開されました。


最初のテーマトーク“大人イメージ”では、まず香里ちゃんの第一声が「大人は汚いです!(笑)」。そしてトークはお父さんに対する攻撃になり、「自分は帰りが遅くなる時に電話1本しないのに、香里が『帰りが遅くなるから』って電話して遅く帰ったら怒んですよ。それで『お父さんは付き合いがあるんだ』とか言うんですよ」「お父さんは『早く風呂入れ!』って香里に怒るのに自分は入ろうとしない」というお父さんの腹が立つ話を香里ちゃんがグチると、ジャリズム渡辺が「それはねぇ、思春期って言うんだよ(笑)。あと2、3年もすればお父さんとも仲良くなるさ(笑)。誰もが通る道なんだよ(笑)」とお兄さん口調でアドバイス(笑)。でも香里ちゃんはお父さんに対して「遠くで見守っててもらいたい……」とそっけないコメント(笑)


“友人?”というテーマでは、香里ちゃんは学校に天敵がいたそうで、その天敵のA子ちゃんはジャリズムの勝手な想像により“ブサイク”と決めつけられてましたが、そのブサイク(?)なA子ちゃんは香里ちゃんに「私、芸能人になりたいの。私のプリクラあげるから、カオちゃんの事務所の人に見せて私が可能性あるか聞いて」ととんでもない頼みをしてきたり、小学4、5年の時に香里ちゃんに好きな男の子がいた時に、そのA子ちゃんは香里ちゃんがその男の子に気がある事に気付いて、「アタシ協力してあげる」と言ったのに、次の日学校へ行ったらA子ちゃんはその男の子とイチャイチャ! そして挙げ句の果てには「ゴメンね。なんかカオちゃんの好きな人とっちゃったみたいで」と言ったそうです。
そして、次のテーマ“身長コンプレックス”でも、そのA子ちゃんの話題で持ち切りとなりました(笑)。他には子供が出来たら若いお母さんとして授業参観に行きたいから、20歳までに結婚したいという“結婚願望”の話などを語ってもらいました。

オンエア収録直後のインタビューはこちらで



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