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●「あなたが儲かるヒント集 Vol.3」クルマ篇 159 ●
映像と音のブログ dendosi のつづり
本書は、著者 dendosi が楽天ブログで毎日綴った集成版「第3弾」です。
「クルマ」関連に狙いを定め、発信した意見に評論を集めたものです。これをお読みいただき、時代にマッチした企画とモノ作りのヒントとしていただければ幸いです。
第3弾は、2024年1月〜2025年10月までの内容を再編集しまとめました。項目は以下で紹介しますが、その数「159」、ページ換算でおよそ200ページ+になります。
当本は電書版です(追加しました)。価格800円(税別)です。
発売:2026年7月3日
◆ご購入の案内。
電書のご購入は、各電書店のサイトでお願いいたします。
●掲載している項目
1)完全EV化にサイバー攻撃の追い打ち、名門ブランドが瀕死状態へ
2)この時代でも大型の主にトラックなどだが、左側の自転車を巻き込む事故が無くならない
3)EVに本腰を入れ出したT社、先駆者見据えた戦略の巧みさ
4)エンジン無いのに税金、それが安いからと別の税金を掛けるとは
5)クルマは新コンセプトが求められている、自分好みの走りと楽しさを
6)国境を越える規模も大きなサイネージ、自動車メーカーの思惑
7)EVで悲鳴をあげる隣国の保険業界、修理費など未知数すぎで
8)万博のEVバスが不具合多数、同バスの使用会社を含め総点検へ
9)運送トラックの脱CO2対策が進む、小型も大型も競い合い
10)室内の大きさ競争の陰で失う走行性、特に軽では危険も
11)自動車業界は税が多すぎと言う、ただ環境面から税制改革が必要
12)米国販売組織から法律違反と提訴された、EVのSH連合に何が
13)世界一のスポーツカーがEVで苦戦、大幅な戦略転換が必要と
14)いすゞとUDトラックスの進む協業、本来なら他グループの手法だ
15)郵便配達用EVバイクのリコール、これはホンダ製だった
16)極めて曖昧な再編策の発表、これでは地元の大揺れは収まらない
17)中国EVで交換式バッテリー型が伸長、ステーション整備が奏功
18)宅急便のEV導入は新事業化を目論む、したたかな商魂に注目
19)飛行機屋の技術継承、伝統的な航空機技術を磨き防衛省に食い込む
20)主力工場に外資進出か、混流生産で採算割れを防ぐ妙手だが
21)異なるメーカーロボも併用可能へ、物流用ロボット事業を柱と狙う
22)荷主と運送業者の関係を見直すべき、待ち時間費を請求しよう
23)重点事業だけに行動には要注意、世界を牛耳る覚悟に対抗する
24)某国EVが熾烈な価格戦争へ進み、ついに全体で破滅へ
25)トラック2強時代へ移行、歴史的再編成は乗用車にも影響
26)米国から始めるEV戦略、これこそトヨタ流の深謀遠慮だ
27)欧州報道機関の報道に関心、そこでEV販売で1人負けが判明
28)米国で広がるロボタクシー、世界初の実用化から7年目に入って
29)米国輸出では関税が立ちはだかる、対抗策で中国勢が編み出した悪手
30)胸を張れず誇れない成果、人口過密にエンジン車での成長では
31)自動配送とEVの良好な関係、標準化の前に普及する勢い
32)家電テレビからいよいよ自動車へ、中国系進出で足元が揺らぐ
33)生産工場の縮小へ、世界17工場を7つ減らす大手術を敢行
34)三菱自はホンファイEVを調達、世界販売に供すると決めた
35)地域に欠かせないGS、価格差こそは補助金対象だろう
36)高速道路会社に責任もありそう、Y字交差をなぜ設けたか
37)BEVの実験場化になる中国市場、既存ソフトの有効性を試す
38)トラック事業の再編成、危機感が後押しで世界を巻き込む
39)東名他のETC障害事故、フリーパスの後払いに応じた人は4%ほど
40)見えてきた3社統合化の道筋、外部OEM車がキーワードか
41)台湾ホンファイに注目、1、2ヶ月内に日本と設計受託生産で合意
42)テスラが衝突大炎上、乗車2名が死亡と報道された
43)モトGPに続々と日本勢が復活とささやかれる
44)白タクならぬ白トラ、珍しい荷主側に摘発だそうだ
45)欧州の自動車産業に苦難が、日本の明日の姿と注目したい
46)まさに市場インで世界展開、見えたBEV戦略とHVの棲み分け
47)スポーツカー存在感を見せたGT-R、ついに受注停止へ動く
48)国内2メーカーを狙うスズキ、新EVで世界販売ならあわや
49)何が起きた、襲ったか、大規模山火事でEVの危険性を知ると
50)ホンダの意味深長なショック療法、彼らはこれぐらい必要と
51)米国GMが復活、EVでテスラを抜き去る勢いとか
52)トヨタGが動いた、部品大手が手を組みインド活用でEV製造と
53)これぞ空力車だ、スバルが目指すべき方向の先取りか
54)バス業界は運転手不足が深刻だ、待ったなしの開発競争化に
55)またまた大量リコールのテスラ、中国の半分が非正常車だった
56)これでは車も買えない、任意保険料の値上がりが止まらずだから
57)バイクがEVで本当に良いのかを問う、カワサキのニンジャとZの2タイプ
58)車雑誌のやり残し、カタログにも劣る情報不足
59)電動キックボード、アシスト自転車、電動バイクで1億台販売とは
60)室内バックミラーにドラレコ内蔵、これこそ理に適う製品だ
61)独自に電池工場を持つ意味は、マツダEV用電池パック工場の建設
62)注意がいる中国自動車メーカーBYDの400万台以上販売の中身
63)自動車工業会の覚悟と焦り、年越しで申し送りの不正撲滅課題
64)車載電池メーカーの倒産、資源高と半導体不足が影響とか
65)ホンダ日産統合は2024年度最大のニュース、一斉報道のマスコミ
66)自動車界の再編ではトラックも、急速にモデル統合が進んでいる
67)トラック輸送の効率化に行政が動く、北海道での試験運用に期待が
68)狙われたのは日産、買収先に台湾のあの企業との噂も
69)国際レースでの開発品を市販車へ反映すべき、スバルが目指す次世代
70)思わぬあおりを喰らって赤字へ、ポルシェが窮地に追い込まれた
71)ホンダがユーザーの声に応え投入した原付2種EVを発表
72)国内シェアーに透けるこの先、EVは次元が異なる乗り物へ
73)ドイツ全土でストが発生、労働側がVWの経営合理化に反発
74)工場内を自動走行させるメーカー、公道を走る前に技術を磨くのだと
75)日テレ系の大手テレビ局4社が統合へ、ついに崖プチへ
76)ヒットしそうな予感が、キャンピングカーを女性が運転で
77)ラリージャパンで大異変、一般車の突入で1ステージがキャンセルへ
78)路線バスも荷物混載を模索、利用者減で経営難に見舞われる
79)こんな車が高速道を走る、超重量オーバーは刑事告発ものだった
80)パトカーに燃料電池車が採用される、これ環境PRに使われる
81)水素エンジン車と水素発電によるHV、水素EVよりも距離が稼げる
82)これから必需品はコミュニティバス、AI活用の効率アップが支持される
83)輸入折り畳み自転車の事故、JIS規格をクリアーしていない?
84)自動車の業績不振で広がる地域マイナス経済、想像以上に裾野は広く
85)スズキ主体で3社共同開発のBEV、世界戦略車として来年発売
86)デジタルマップと生成AIの一体化、最強地図になるに違いない
87)ドイツ自動車界に何が起きている、EV傾注の失敗に大衆車不振が
88)フォーミュラカーが自動運転レースを見せる、11月鈴鹿で実施と発表
89)ホンダの本気度を示す電動スクーター、アジアで先行販売と
90)電動アシスト自転車タイヤに新機構、空気入れタイミングを自動表示する
91)新溶接技術が軽量化と強度の両方に寄与、車両製造に多大な貢献する
92)この国の異常な車販売実態、代理店は個人営業が大部分とか
93)人気モデルに影響が出た独V社のEV失敗、背景に資金が逼迫したため
94)リニアならではの都合の悪さ、またも軟弱地盤にぶち当り開通が妨害される
95)ドイツ自動車メーカーが困難に見舞われた、経営者判断のミスにより
96)これだけは追従してもいい、進む外国の中国製EVへの関税強化策
97)原付バイクと自転車を合わせ持つ車両へ、特許申請から可能性も
98)理想は高くても実用性が壁、水素バイクの見えないその先をどうクリアーする
99)トラック業界は共存共栄へ、コスト削減でモデルを融通しあう取組み
100)小型モデルは共同でやるに変わるか、バイク事業の曲がり角
101)軽タイプのSUV競争に突入か、今秋始まる新タイプでのがっちり勝負
102)世界地域でモデルの補完を実施へ、ニッサンとホンダの協業狙い
103)軽トラが米国で人気だと、個人で部品交換できる手軽さに燃費の良さで
104)需要に対応し新しいトラックを、オートマ免許で乗れる小型トッラク登場
105)アジアの主要国で失うかも知れないバイク事業、メーカー戦略はいかに
106)先達社長に挑む果敢な課題設定、スズキの未来に大いなる期待を
107)コネクテッドカーへの警戒心、知らない間に使用状況を把握され
108)隣国でBEV衝突事故後に大火災、ネットでこき下ろされる
109)MotoGPでの日本勢劣勢は今の日本経済を象徴しているかも
110)トヨタでも売れない超小型モビリティー、国内規制の壁が厚く阻害されて
111)気づいていたけどタクシー呼べない高齢者と、スマフォ利用外が放置常態化
112)原付バイクの悲哀、八方から攻められる市場にどうしてなった
113)ついにレクサス窃盗犯が捕まった、警視庁の執念の逮捕劇
114)愛知県内の車優先道路が完成まぢか、通称トヨタ道路である
115)電車やバスにタブレットの顔認証の採用、低コストで使い勝手もいい
116)そろそろ個性を生かすデザインを、これがスバルの生きる道
117)今期のクルマは入魂モデルが豊富か、コロナ禍を乗り越えで開発が本格化で
118)スバルがニル24時間レースで初優勝、ただしSP4Tクラス
119)ワゴンとSUVを混ぜたハスラー、ニューフェイスで真骨頂を発揮
120)軽販売の異変、ついに王者が抜かれたが理由はなに
121)ヘッドライトが暗くて車検で撥ねられる、検査方法が厳格化され
122)車の外観は塗装から貼る時代へ、見据える環境時代にフィルムでくるむ
123)HEV用エンジンで狙う競争、したたかな国内勢となるか
124)増えたトラック事故と2024年問題、相互に影響し深刻な状況を生む
125)BEVの低価格化に向け知恵をしぼるとプラモデルに向かう
126)トヨタ決算に見る販売面への影響、ユーザーからの値下げ圧力が増すか
127)梯子外しが唐突すぎ、大混乱必至のBEV充電スタンド
128)中大型にAT免許が新設される、2024年問題と女性ドライバーの進出に期待して
129)揺れる欧州車のモデル再編、BEVを減らしてHEV、PHEVを増やす
130)なぜか発売延期へ、期待の軽BEVバンの発売を先送りしていた
131)これではOEMの狙いが薄れるが、コストに厳しいトヨタの誤算かも
132)あの軽バンに集まる熱い視線、価格上昇の気配が忍び寄る
133)EVスクーターの時間貸しが伸びる、福岡市で快走中と報道された
134)業務用トラックなどこそ期待の自動運転機能、いすゞが果敢に攻めるが
135)鉄スクラップを材料に自動車を作る、それで脱炭素化が後押しと
136)フォーミュラEに参戦表明のヤマハ、技術を磨き存在感を示せるか
137)BEV補助金制度を現実的へ見直し、経産省の新判定方式が評価される
138)コネクテッドカーへの懸念を捨てない、米は中国製モデルに警戒心
139)交換バッテリーSTを銀行が設置する試みが始まる、吉祥寺や三鷹に近接の施設で
140)この車の不可解な選択、コスト重視で選ぶとこうなるのか
141)電動アシスト自転車のバッテリーに新技術、開発は熊本発ベンチャー
142)ベンチャーも活躍のBEV軽バン、この市場で定着する可能性が大
143)車税はサイズ大で小エンジンが有利へ、この理屈で市販車戦略も変わる
144)トヨタ製造システムに革新的な独創技術と先端システムが求められている
145)自動停止機能の認識への勘違いでは、軽にそんな機能搭載はないと思うが
146)なぜ民間に開放しなかったのか、FCEVは啓蒙として格好の材料なのに
147)重い車は駐車料金を上げるパリで決めようという画期的市民主導
148)車のカタログ廃止で失うさまざまな文化、印刷業界も死活問題だろう
149)またまたリコール、それも大量で販売モデルの大半が該当する
150)エンジン不正で監督省の検査が、一連の件は何か不自然ではないか
151)中国内工場の売却を進める韓国の自動車、部品メーカーに波及した
152)軽BEVのタイヤ空気圧はどう管理する、スタンドは行きにくいで
153)もう意欲を失ったかアップル、EV投入が2年先送りになった
154)軽がサンドイッチでペシャンコ、この危険性の回避策が早急に必要と思う
155)日産低迷の理由が明かされる、SUVが足を引っ張っていると
156)倒産回避で外国へ廉売攻勢だと、中国BEVの異常な構図で大迷惑と
157)共同開発中の軽BEVが止まる、不正の影響が思わぬところへ波及
158)レンタカーから排除されるBEVテスラ、費用対効果が下がって
159)HEV、PHEV人気で最高益の1社、ここが世界の認識を改めさせた
(2024/01〜2025/10)
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