●●新刊/『大型映像年鑑』2026の発売●●
当社の新刊本のご案内です。
『大型映像年鑑』2026を、12月20日より発売します。
「大型映像年鑑」2026年版です。1年間の映像技術の発展、事例集の積み重ねなど網羅しております。
内容は、大型映像(プロジェクター、LED、LCD)、大型ビジョン、デジタルサイネージ、プロジェクションマッピング、VR&AIシステム、などです。総合して大型映像を使用したビジネスシーンに的を当てた年度版「総合資料集」です。
大型ビジョン事例、PM事例、得意分野で多彩に展開されている事例、事業&業界の動向、そして、4K時代にふさわしいホームシアターを求めて(ソースは、ミニLEDテレビは、RGB独立発光式は)、我が社の得意なハード、など紹介しております。
2026年版は、2025年、2024年、2023年、2022年、2021年、2020年、2019年、2018年、2017年、2016年版を踏まえ、設置&納入事例集、新技術紹介と市場動向(有機EL、4K8K、CEATEC、InterBEE、ニュース)、注目される新製品クローズアップなどを通し情報発信しております。
なお、人気のブログ(累計「186万ビュー」)の『dendosi』のつづり(楽天ブログ)を掲載しております。
巻末には「大型映像投写向けプロジェクター」の資料も用意しました。
詳しくは誌面紹介をご覧にいただければ幸いです。
編集形態は以下となります。
・編集&発行:PJ総合研究所/2025年12月20日発行
大型映像年鑑&PROJECTORS編集部
・販売:(有)エーブイシー
・版形:A4版
・ページ数:120ページ
・販売価格:定価8,000円/册(税込、送料別)
ご購入は、当社へメールでお申込みください。本書発送と同時に請求書をお送り申し上げます。受け取り後精算をお願い致します。
<PROJECTORS>編集部(251218)
●●ELEGA「DR-592C2」受注終了のご案内●●
当社が扱い販売しておりました高音質ヘッドホン「DR-592C2」ですが、本日を持って受注終了をご案内させていただくことになりました。
長い間、当モデルをご支援いただきまして感謝申し上げます。
受注停止の理由は、製造元エレガの部品在庫が終わったためで、受注しても製造ができないためです。
本モデルはその性能と正確な音質表現力でファンの皆様から根強い支持を承っておりましたが、残念ながら部品在庫が切れやむなく停止となりました。
なお保守用品ですが、イヤーパッドはまだ在庫がございますので対応できると思います。
以上、ご了解のほどよろしくお願い申し上げます。
また、ELEGA製品ですが、プロモデル「DR-631C」は部品在庫がありますので、引き続き受注を継続させていただきます。
これは本格的なプロ対応ヘッドホンです。現在も多くの制作現場で活躍中で、イヤーパッドなど交換部品の受注もいただいております。もちろん新品の納入も可能です。
注文後の納品は時間をいただいておりますが、受け付け致しますので、今後ともご愛用、ご活用いただければ幸いです。
今後ともご支援とご協力をいただきますようお願い申し上げます。
エーブイシー(251031)
●●「PROJECTORS」53号、52号など定期購読に御礼●●
お陰さまで、PJ専門誌「PROJECTORS」は、ご熱心な読者で支えられていることを改めて思いました。
それも電書版を定期購読されている全国のファンがおられるのです。電子版ですから書店で購入するわけではありません。本誌も書店販売しておりません。そのため電書を併売させていただいております。
最近の状況をご紹介しますと、専門誌、それもニッチを言う感じで、他誌では扱わないようなテーマを独断的に取り上げご紹介しております。
なかでも注目モデルの「取り説」を重視し、泥臭くこれだけは見て読んでから使用して欲しい、画質に関心を持って欲しい、というところを愛用者へのヒントとして提供するよう心掛けております。
そのため誌面は派手さとは無縁になるのですが、それでも定期購読者の方からクレームのような意見をいただいておりません。この方々の心情を推し計ると「支援したいというお気持ちなんだと勝手に解釈しております。
特に52号、53号はこうした視点を徹底し、かなり突っ込んだ記事にしたと思っております。
と言うわけで、読者の皆さま、どうぞ口コミで結構です「こんな専門誌があるんだ」、「ユニークな記事で読んだ方が良いよ」、と広めて下さると助かります。もちろんリクエストも歓迎です。こんな分野、こんなテーマ、などなど、ご連絡下さい。できる限り取り上げ、誌面で紹介したいと思います(手に終えない場合はご容赦願いますが)。
今後ともどうぞご支援とご協力をいただきますようお願い申し上げます。
<PROJECTORS>編集部(251023)
●●「PROJECTORS」53号、9月26日発売●●

「PROJECTORS」53号は、9月26日発売です。
本号の特集は「4K時代にふさわしいホームシアターを求めて」です。
鑑賞する映像コンテンツが4Kに移り、その4Kにふさわしいホームシアターは何かと自問したところ、こういう視点が掛けていたことを思い出したのです。
PJ専門誌から見た4Kのホームシアターはどうあったら良いか、と突き詰めてみると、ソースの具合、ビデオソフトの具合、ネット鑑賞などと多様になっていることが分かりました。と言うことで、そこは独自の視点と、BDレコーダーを含め、きっちり確認、読者に情報提供する気持ちで取り上げました。
他誌ではこうした記事は作れないと自負しております(相変わらずですが)。ご興味のある方は、どうぞこの機会に、お手元においてじっくりお読みいただければ幸いです。
もう1つは、4Kホームシアターでもテレビ鑑賞も増えており欠かせないことです。
最近は話題になりつつあるのが「RGB独立発光式ミニLEDテレビ」、この方式に注目しました。
何が優れているのでしょう、どこが画質に効いているのでしょう、疑問がたくさんありますが、これまた独自の視点で解説することにしました。なぜソニーがまっ先に技術発表したのだろう、であります。
このRGB独立発光式ミニLEDテレビ、有機ELを抑えて人気と実力でテレビリーダーになる可能性を秘めております。
このように、本誌独自の視点、経験から積み上げた知識の集大成、これらをベースに誌面を構成し有意義な情報発信を行っておりますので、どうぞお見逃しのないようご注意とご注目をして下さい。
<PROJECTORS>編集部(250925)
●●PJ専門誌「PROJECTORS」選書の発行ご案内●●
新たに「PROJECTORS」誌掲載の記事を「PJ選書」として「PDF」による提供を始めましたのでご案内します。
過去の記事でも手元の残せておけば有意義な記事を集めたものです。先にPDFサービスのご案内をしていましたが、もう少し分かりやすく、目的別に購入できる方法のご提案です。どうぞ、ご利用いただけますようお願い申し上げます。
以下、代表的な項目を上げてみました。

PJ選書. Vol.1 <高画素・高画質/画質の本質集>
・高画素・高画質/「高」の本質について(1)
・高画素は高画質につながるか
・高画素・高画質/「高」の本質について(2)
・ミニLED篇、・有機EL編
・「高画質チェック」のノウハウ
PJ選書. Vol.2 <テレビ情報集>
・家庭用テレビを総合的に見つめてみる
テレビの省エネ促進の勧め
テレビをディスプレイとしてますます使用時間が広がりホームシアターへ
取説のトリセツ/これだけは確認して使ってほしい
PJ選書. Vol.3 <ホームシアター情報集>
・ここまでのホームシアターを冷静に見返してみる
テレビやプロジェクターにもAIの活用を
PJ選書. Vol.4 <高精細プロジェクター性能集>
・8K対応プロジェクターV900Rの高性能ぶりとその長所をどう生かすか
高性能&高画質の使いこなし
ご購入に関する詳しいことは、本書紹介ページを参集して下さい。
<PROJECTORS>編集部(250920)
●●大型映像「導入資料集」2025、格安販売終了●●
いつも当社のHP&ニュースページをご利用いただきましてありがとうございます。ご案内のとおり、導入資料集2025の格安販売は終了させていただきました。また、これを利用され、多数のご応募をいただきまして有り難うございました。
なお、本誌発行は「6月25日」です。
この後は、電書、または印刷本を受けたまっておりますので、ご利用いただけますようお願い致します。
ところで、『映像と音のブログ』dendosiは、楽天ブログ上で継続中です。ご紹介のように、日々の訪問者数は増加中で、すでに「1,790,000」を越えました。人気の秘密は、毎日内容更新しているからと思います。
dendosiが時代にマッチしたテーマで日記を展開しておりますので、ご関心をお持ちでしたら、ぜひ楽天ブログで検索し、お読みになって下さい。
(なお、A&V関連のテーマで多数の方がお読みいただいたテーマは、本誌他への転載を実施しております)
<PROJECTORS>編集部(250626)
●●新刊 大型映像「導入資料集」2025、6月25日から発売です●●

お待たせしました、BIG LED、DS、PM、イベント&その他 大型映像『導入資料集』2025を、6月25日より発売します。
PJ専門誌「PROJECTORS」別冊で、2019、2020、2021、2022、2023、2024号と各号が注目を集めておりますが、引き続きご愛顧をお願い致します。内容は事業者さんの支持も高い貴重な情報データ集です、通巻11号になります。
最新大型LED、DS、PM、イベント&その他を掲載した導入資料集です。他に類を見ない他方面を網羅した大映像事業関係の資料集です。これから事業に参入しようと考えておられるなら、絶対に見逃せない実用参考書です。
印刷版、電書版の両方で発行・発売しておりますが、オールカラーページで見やすく、映像情報が満載です。詳しい内容は、紹介ページでご覧になっていただけますようお願い申し上げます。
なお、発売前の6月24日までに購入予約されますと、特典で格安で購入が可能です。申し込みは当社へメールでお願い致します。以下にご案内がございますので、お読み下さい。
<PROJECTORS>編集部(250611)
●●「PROJECTORS」52号、注目されております●●

「PROJECTORS」52号は、3月21から日発売しましたが、ネットなどで関心を集めているようです。
特集で取り上げました「世界最強ホームシアターモデル「DLA-V900R」の使いこなし 記事がシアターファン、マニアの方から支持されたようです。
家庭用では類のない「8K対応V900Rの高性能ぶり」に関心があると思いますが、記事の取り上げ方が注目されたと思います。その長所をどう生かすか、です。
PJ専門誌ですので独自の視点で取り上げていますが、他誌ではこうした記事作りましません。どうぞこの情報を元に、購入を考えているファンに皆様、お読みいただければ幸いです。
シアターファン、マニアの皆さんの輪を拡げていければと思います、今後ともよろしくお願い申し上げます。
<PROJECTORS>編集部(250523)
●●「PROJECTORS」52号、3月21日発売●●

「PROJECTORS」52号は、3月21日発売です。
本号の特集は「世界に誇る最強ホームシアターモデル「DLA-V900R」の使いこなし 」です。
8K対応V900Rの高性能ぶりと、その長所をどう生かすか。
PJ専門誌ならではの取り上げ方で紹介します。他誌ではこうした記事は作れません。どうぞこの機会に、購入を考えているファンはお読み下さい。
もう1つが、CES2025(1月7日〜10日、米ラスベガス開催)から伺える技術動向です。
・「CES2025」から見えてくるテレビ/ディスプレイの動向。
「提言」国内メーカーからオーディオ&ビジュアル機器が消えるかも、となりました。
このように、本誌独自の視点で、経験から積み上げた知識の集大成を披露しております。どうぞお見過ごしないようご注意くでさい。
<PROJECTORS>編集部(250321)
●●令和7年、明けましておめでとうございます。●●
新年、明けましておめでとうございます。
本年も当コーナーをよろしくお願い申し上げます。
旧年中は「大型映像年鑑」2025(12月末発行)、「導入資料集」2024(7月末発行)、「PROJECTORS」Vol50、Vol51(3月、9月発行)を行いました。いずれも好評をいただきまして読者、並びにご協力いただきました各社さまに心より感謝申し上げます。
なかでもPJ専門誌「PROJECTORS」は、内容と値段を見直していらい、定期購読者の皆様、新規の読者の皆様に、歓迎をされ好調に推移しております。視点を1カ所に集中し、他で取り上げない記事と注目されているようです。今後も粘り強く、熱く記事作成に励みますので、どうぞ変わらないご支援をよろしくお願い申し上げます。
もちろん本年も「大型映像年鑑」、「導入資料集」を発行する計画ですので、こちらへのご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
申し後れましたが、皆様方の益々のご健勝とご活躍、ならびにご発展を心よりお祈り申し上げます。
(有)エーブイシー 代表取締役 村瀬孝矢
<PROJECTORS>編集部(250101)